共有用と操作用を、明確に分離
Stageには見せる内容だけ。ソース選択や設定は、別のControl Roomから操作します。
Open source for macOS
StagePaneは、画面共有で選べる専用ウインドウを作ります。
操作画面はあなたのMacに残し、相手には整えたStageだけを。
A clean stage for everything you share.
相手に見せる、整えられた専用ウインドウ
ソース選択や設定を行う、手元だけの操作画面
Built for calm sharing
共有する内容と操作する場所を分け、プレゼン中の迷いや誤操作を少なくします。
Stageには見せる内容だけ。ソース選択や設定は、別のControl Roomから操作します。
⇧⌘H でStageをすぐに覆い、切り替えの瞬間を相手に見せません。
macOS標準のScreenCaptureKitピッカーで、許可する対象を自分で選びます。
16:9、4:3、9:16、1:1を切り替えても、Stageのウインドウ自体はそのままです。
録画、外部送信、アカウント、広告、解析SDKはありません。映像フレームは保存せず、メモリ上で表示します。
プライバシー設計を読む →How it works
仮想ディスプレイや別のデスクトップは作りません。いつもの会議アプリから、普通のウインドウとして選べます。
StageとControl Room、役割の異なる2つのウインドウが現れます。
Appleのシステムピッカーで、ウインドウ・アプリ・画面を許可します。
ZoomやTeamsなどで「StagePane Stage」を共有対象に選びます。
Control Roomからキャプチャを停止し、表示していたフレームを破棄します。